また、気休め程度のチェック方法なのでとりあえずくらいに捉えて下さい。
■条件
夫婦、もしくは彼女と同棲している事
■必要なもの
セロテープ
■調査方法
パートナーの在宅時(自分は出かける場合)に出かける前に便座を下ろして、便座と便器をセロテープで止めておきましょう。(湿気で剥がれやすいので、見えないように複数箇所をしっかり止めてください。)

もし男性が家に上がりこんでいたとしたら、トイレ使用時には当然便座を上げます。
よっぽど注意深い男性以外は便座は上げっぱなしにするでしょう。
帰宅時にトイレをチェックして便座があがりっぱなしだった場合、下がっていたとしてもセロテープが外れていた場合。それは男性が上がりこんだ=浮気の可能性が考えられます。
■追記事項
ただ、トイレ掃除をした場合などは当然便座をあげるはずなので意味がなくなってしまいます。
ここで重要なのが、セロテープが剥がれたまま残っているか、なくなっているかという点です。
掃除をしたのであればセロテープに気づくはずですし、当然剥がして捨てますよね?

↑明らか不自然ですし(笑
そう考えると残っていた場合は、掃除はしていない事になります。
セロテープでのチェック如きを浮気の証拠として問い詰めることには無理があるでしょうが、この件で問い詰めた時に「トイレの掃除したから外れたんじゃない?」などの返答が会った場合、それは確実に嘘ということになります。
個人的にはそれだけで判断せず、確実な証拠を掴むまでは泳がせておくべきだと思います。
必要があればICレコーダーを部屋に設置しておくなどの対応をすれば確実な証拠を押さえられるかもしれませんので。








